価値観が試される!?「ito レインボー」で大爆笑のボドゲ会!


皆さん、こんにちは!
先日みんなで遊んだボードゲーム「ito レインボー」のプレイ日記をお届けします。
自分の数字を言葉で表現して、小さい順に出していくこのゲーム。
「伝われ〜!」と祈る気持ちと、「え、それがその数字!?」という驚きが混ざり合って、今回も最高の盛り上がりでした。
第1ラウンド:お題「かっこいい名字」
最初のお題は、シンプルながらもセンスが問われる「かっこいい名字」。
1が一番ダサい(というか普通)、100が最高にクールという基準です。
中盤の数字が続く中、私が引いたのは「50」手前の絶妙な数字。
悩んだ末に出した答えは……
「鈴木」さん。
「いや、鈴木さんは王道だけど、50って感じだよね」「日本を支えてる名字だしね」とみんな納得(?)の空気。
派手さはないけれど、確かな安心感。まさに真ん中の名前、鈴木さんでした。


第2ラウンド:お題「中二病っぽい言葉」
さて、問題はここから。2回戦目のお題は……
「中二病っぽい言葉」!!
これがめちゃくちゃ難しい!
「何をもって中二病とするか」という哲学的な議論が始まり、全員頭を抱える事態に。
そんな中、圧倒的なパワーワードで「99点(ほぼ最強)」を叩き出したのがこちら。
「ダークネスムーンライト」
これには全員脱帽。「闇」と「月光」が合わさったこの響き、まさに中二病の極み……。文句なしのトップでした。

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